読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

fragment-60 One day

f:id:tett_k2:20160625224401j:plain

超広角レンズで撮ったものを後で見たままに近づけようとすると、このようになるのだけど、やればやるほど「違う、そうじゃない」となってしまう。
この気持の解決方法はたぶん、標準レンズで分割して撮ることなのだろう。

ここしばらく続いていたいたおかしな暑さはなくなり、油断すると赤く日焼けする強い日ざしとちょっとひんやりしすぎな風。わりとありがちな北海道の初夏

f:id:tett_k2:20160529215619j:plain

白樺の葉がまだ黄緑色なのに急に暑くなった。

f:id:tett_k2:20160524215407j:plain

空の濁りが誤魔化せないやや遅めの時間帯に月齢1.6の月とそのすぐ脇にいち早く光り出した、おうし座のアルデバラン

f:id:tett_k2:20160508204207j:plain

初山別の金比羅神社

翌日の雨を降らす予定の雲がすでにやってきていて、夕焼けは不発。空も湿気でふさがってしまい「これは星もダメだろうな」と諦めてさっさと帰る。
そのうちまた。

f:id:tett_k2:20160505220408j:plain

日光に当たる角度が微妙な斜面の畑は、雪が残るところも。

f:id:tett_k2:20160429003615j:plain